Transformer|トランスフォーマー

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レンタルビデオからDVD、セルビデオ、CDというカテゴリーまで、面白い作品提供を目指し、自社製作を中心に展開、月に一度は当社作品がレンタル店に並ぶので、是非是非、ご覧ください。

2012年2月3日(金) レンタル開始
2012年2月3日(金) セルDVD発売
オランダ発、衝撃のインモラル・センセーション!全世界を震撼させた、噂の<映画史上最もヤバい映画>
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この作品のプレスリリース
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ムカデ人間

解説
大ヒット御礼!メイン上映館シネクイントでは満員・立ち見が続出し、9Wにわたるロングランを達成!
ドイツ人俳優ディーター・ラーザーと日本人俳優・北村昭博を迎え制作された本作は、人間の肛門と口をつなぎ合わせるという、想像を絶するショッキングな内容から、本国やアメリカで公開された途端、大きな物議を醸し映画界を震撼させた。日本でも公開が決定すると瞬く間にネット上で話題沸騰。『ムカデ人間』の名はTwitterでも人気ワードに名を連ね、グーグルの検索ワードランキングで最高5位にランクイン。衝撃の予告編はyoutubeと公式HPでの再生回数が50万回に達するなど、2011年夏における映画の話題を独占した。メイン館のシネクイント渋谷では、227席が何度も満席・立ち見になる大盛況で、9週にわたるロングランが実現。レイトショーとしては異例の、近年稀に見る大ヒットとなった。尚、アメリカでは続編が公開されスマッシュヒット中。第三作も企画され、まさかの全三部作となる予定である。

人とのつながりは大切だ。でも、つながりすぎるとろくなことにならない。この映画は大切なことを教えてくれた。
唯一出演してる日本人俳優がかなり笑わせてくれる! ――松尾スズキ(作家・演出家・俳優)

ストーリー
つ ・ な ・ げ ・ て ・ み ・ た ・ い。
ヨーロッパを旅行中の2人の美しいアメリカ人女性。車で移動中、ドイツの森の中で突然タイヤがパンクし、夜の闇のなかで立ち往生してしまう。助けを求めてさまよった2人は、一軒の大邸宅にたどり着いた。次の日、目覚めるとそこは地下に作られた病室のベッドの上。隣には彼女たちと同じように、日本人男性が寝かされている。家の主であるドイツ人男性は、かつてシャム双生児の分離手術を専門とする外科医だったという。だが、彼の新たな3人の“患者”たちは、恐るべき手術によって、“分離”ではなく“結合”されようとしていた。男は、人類史上始めて人と人の胃腸を繋ぎ合わせることを計画し、そうすることで、“ムカデ人間”を創り上げるという生涯の夢を実現させようと企んでいたのだ。

[Staff]
製作イローナ・シックス/トム・シックス
製作・脚本トム・シックス
撮影グーフ・デ・コニング
出演ディーター・ラーザー「マクベス」「ドン・ファン」/北村昭博「HEROS ファイナル・シーズン」/アシュリー・C・ウィリアムス/アシュリン・イェニー
[作品情報]
原題 : The Human Centipede(First Sequence)
2009年 / オランダ・イギリス合作 / スリラー・ホラー / 90分+特典84分(セル版のみ)
(C) 2009 SIX ENTERTAINMENT
[DVD] 販売用 TMSS-223
定価:\3,990(税込)
販売元:
(株)トランスフォーマー
レンタル用 TMSD-305
定価:\10,500(税込)
音声1:英語(一部独語、日本語)ステレオ
音声2:日本語吹替ステレオ
字幕1:日本語字幕
字幕2:吹替用字幕
画面:16x9 ビスタ
メイキング / ハイター博士、幻のムカデダンス / トム・シックス監督インタビュー / キャスティング映像(アシュリー&アシュリン) / 効果音制作風景 / 劇場公開時トークショー(※下記参照) / 劇場予告編 / オーディオ・コメンタリー1(トム・シックス監督) / オーディオ・コメンタリー2(北村昭博・高橋ヨシキ・吉田味庵) ≪劇場公開時トークショー≫ ○ゆうばり国際ファンタスティック映画祭 舞台挨拶(北村昭博、トム・シックス監督) ○トークショーvol.1 北村昭博×塩田時敏(映画評論家) ○トークショーvol.2 北村昭博×松尾スズキ(作家・演出家・俳優) ○トークショーvol.3 北村昭博×入江 悠(映画監督) ○トークショーvol.4 ライムスター宇多丸(ラッパー)×高橋ヨシキ(デザイナー/ライター)
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ムカデ人間2
<映画史上最もヤバい映画>として全世界を絶句させ、大ヒットした超問題作『ムカデ人間』。その待望の続編『ムカデ人間2』は、倫理も、良識も前作以上に一切ナシ。イギリス、オーストラリアなど世界各国で、審査拒否、上映禁止の処分を受けている、正真正銘の<観る危険物>だ。日本では映倫との長期にわたる交渉の末、ようやく[R-18+指定]通過。奇跡的に劇場公開を果たすと、メイン館の新宿武蔵野館のレイトショー興行収入記録を塗り替える大ヒットを遂げ、またしても日本中にブームを巻き起こした。
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